友達のペットの一周忌に贈り物として使われた例をご紹介。

ペットのオリジナルグッズを一周忌の贈り物として使われる例をご紹介します。

猫の一周忌の贈り物

こちらは猫の写真で作ったメモリアルグッズ。 編物で作ったひざ掛けです。

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友達の猫が一周忌を向かえ、贈り物として注文

友達の猫が亡くなって1年経つということで、1周忌のお供えに何か贈りたいというお客様からご注文を頂きました。 とても綺麗なチンチラ猫ちゃんのお写真でクッションを作らせて頂く事になりました。

猫の一周忌オリジナルクッション

こちらがそのクッションです。お届け後に飼い主様からお礼のメールとお写真が届いたそうで、当店へも写真を送って頂きました。 涙が止まらなかったと言って喜んで頂けたそうです。 お写真によく似た猫ちゃん達が一緒に写っています。3匹は兄弟か親子だったのかもしれませんね。

彼女の愛犬の一周忌、部屋に飾れるプレゼント

お客様の声をご紹介します。

彼女の愛犬の一周忌

30代男性。 彼女の愛犬が死んで、もうすぐ一年が経ちます。 家には仏壇を立てているので色々な物が供えてあるのですが、命日に僕からも何か記念品を贈ってあげたいと考えていました。 本人も家族も元気になっているので、仏壇に飾るような物ではなく普段に使える物や部屋に飾れるような物が良いと思っていたらファンデルワンのクッションを見つけました。宜しくお願いします。

抱きしめるクッション

ペットが亡くなったばかりの頃は何も受け入れられないかもしれませんが、一年が経つと元気になってきてペットの思い出話も出来るようになっていると思います。 そのタイミングで贈り物をするのは良いかもしれませんね!   1周忌の場合は辛さや寂しさからも立ち直り、飼い主さんも元気になっている頃です。 そのため、仏壇に飾るお供えよりも普段使える物や部屋に飾れる物をお探しの方がいらっしゃいます。 そのような場面で、ペットのオリジナルクッションをご注文されるようです。

彼女の猫が亡くなって一年後

彼女が飼っていた猫の思い出話をしてくれて、昨日が命日だった事を知りました。家には猫の仏壇があり、遊びに行くといつも綺麗にしてあります。そこで僕もお供えをしてあげたいと思いました。でも仏壇に置く物よりも、普段使える物や部屋に飾れる物が良いと思い、クッションを贈る事にしました。

ペットの命日のお供え

当店からのアドバイス

このように、命日である事を知り何かプレゼントしてあげたくなったという場合もあります。

その時はお写真を持っていない場合も多く、彼女さんに写真を送って欲しいと頼むと「何だろう?」と思われるかもしれません。そんな時は、自分も何かお供えをしてあげたいと正直に話してみると良いかもしれませんね。そして写真を何枚か送ってもらい、その中から綺麗に出来そうなものを使えばきっと喜んでもらえると思います。

写真の選び方のページもご覧下さい。

一周忌の贈り物をする時のポイント

お供え以外のもの

ペットの一周忌の時はお供え以外の物を探しているお客様が多いようです。 お線香やお花よりも、もう少し明るい印象のある物で、出来れば部屋に飾れるものだったりパッケージにペットがデザインされたスイーツなどを贈る人がいらっしゃるようです。 当店のクッションのお届け後は部屋のインテリアとしてソファーに置いたり、棚の上に飾ったりされているようです。ソファーにクッションを置いておけばまるで猫がそこに座っているようだと言って下さいます。

悲しくならない贈り物を探していた

亡くなって一年も経つと、寂しさよりも楽しかった思い出の方がよみがえってきます。 お悔やみの贈り物の多くはなんとなく寂しそうだし、どんなにかわいい物でも仏具は避けたかった。出来ればおしゃれで心から喜んでもらえるものを探していたようで、『ちょうどこういうものを探したいたんです』と言われることもあります。

命日を覚えてくれていた事が嬉しい

友達のペットの一周忌ということは、命日を覚えていたという事です。飼い主にとってこれほど嬉しいことはありません。一緒に悲しんでくれる人がいて、それを1年経っても覚えてくれていて、お供えや贈り物をしてくれるのです。天国の猫ちゃんもたくさんの人に愛されて幸せだと思います。    

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