いつもご馳走してくれる人へのお礼

オリジナルプレゼント

ペットの写真で作るオリジナルクッション☆

編みこみ模様で出来ています。

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私は男女問わず年上の人とのお付き合いが多く、だいたいいつもご馳走してもらうほうが多いです。

学生の頃は社会人の方から時々夕食に誘って頂いたり、飲みに連れて行ってもらっても私が支払ったという記憶はあまりありません。

そして自分が社会に出てからも年下の人との付き合いはほとんど無く、趣味を通して知り合った人たちもだいたい年配の方が多くなぜかいつもご馳走して頂いていました。

その分は車を出したり地元をご案内したりさせて頂いてはいたのですが。。。

そしてここ数年。また仲良くさせて頂いている方々は、頼むから私に払わせて欲しいと仰います。

私は奢られやすいのでしょうか^^;;

実は、世の中はバランスを保つように出来ているのだそうです。

何か(例えばお金)を出すとそれが入ってくる。

祝い事があると、不幸が来る前に何かを出す。それが内祝い。

新築や結婚の際には紅白のお持ちや赤飯などを親戚やご近所さんに配る週間がありますよね。

あれは、昔の人たちはバランスを取る事を分かっていて、自分だけで祝い事を独り占めしないようにおすそ分けしていたのだそうです。

そんなわけで、私も何かお礼をしなければと思うこの頃。

やはり一番喜ばれるのは、私の場合は写真を撮って言葉を添えたプレゼントのようです。

写真集募集の声も時々頂くので、前向きに考え中。

そして、お客さまはこんな時に当店のクッションをご利用されるようですね。

ペット好きの方への贈り物としては、やはりお値段以上の喜びがあるようです。

皆様に喜んで頂けるよう、本日も作成のほうを頑張っております☆

作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

我が家のの思い出に愛犬愛猫の写真で作品を作っていると「作って欲しい」という声があり、それが口コミで広がり、今のお仕事に繋がっています。皆様とペットのお話しをしながら作品作りをしています。

ペットオリジナルクッション

作成シーン

ペットロスの相談に乗りながら糸を編んで作ってます。

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