犬がいるお店の開店改装オープンのお祝い

皆様こんにちは、ペットオリジナルグッズのファンデルワンへようこそ。

ファンデルワン

ペットの写真で作るオリジナルクッション

プレゼントやお祝いなどにご利用頂いております。

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皆さんは、犬がいるお店をどう思いますか?

私は犬や猫が好きですので嬉しい限りですが、犬猫が苦手な人はどうなのかな^^?

さて、本日もお届けいたします、ファンデルワンのプレゼント物語り。

開店祝いや改装オープンのお祝いなどにもご利用頂くことがあるオリジナルクッションですが、本日の舞台はとあるインテリアショップの改装オープンのお祝いのお話しです。

ファンデルワンのお祝い物語り、始まり始まり。。。

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「ねぇ、お父さん、今日駅前を通ったんだけど、ミユキさんのお店、リフォーム終わってたよ。」

「そうなん?じゃぁ今週末の改装オープンに間に合ったみたいやな。」

「良かった~、これでまたエルちゃんと遊べる~」

「エルちゃんって、あ、あのワンコか?」

「うん、リフォーム中はお店にいなかったから遊びに行けなくって。。。」

「インテリアショップの店内に犬がいるってのも不思議な話しやけどな。
それにしてもあの犬はよくしつけてある。」

「ねぇ、お父さん、今度一緒に行こうよ。」

「え、だってあそこのお店ちょっと高いやろ・・・」

「何も買わなくっても大丈夫だから。ねぇ、お母さん。」

「そうね、久しぶりに行ってみましょうか。
お父さん、以前お世話になったんだし、改装リフォームのお祝いついでに
行ってみましょうよ。」

「お祝いとなると手ぶらでは行かれへんやろ。」

「あ、私良い物知ってる!ファンデルワンのクッション!
ねぇ、お母さん、いいでしょ?」

「そうね、あれなら絶対喜ばれるわ。」

「あれは良いけど、写真あんの??」

「私持ってる。ミユキさんにもらったのがある。」

「あの小さなお店が駅前の有名なインテリアショップになったんだからな。
しっかりお祝いしてあげなくちゃ。」

我が家にもミユキさんにお世話になったインテリアがいくつかある。

ソファー、食器、カーテン。

値段は高いが、良い物をそろえてあるので一生大事に使っていくことが出来る。

そのインテリアショップが改装し、リニューアルオープンすることになった。

看板犬のいるお店で娘も何度も遊びに行っていて顔なじみだ。

ココはひとつ、看板犬エルちゃんのクッション持ってお祝いに駆けつけてみよう。

愛犬オリジナルクッション

お店の看板犬の写真で作る、オリジナルクッション

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作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

我が家のの思い出に愛犬愛猫の写真で作品を作っていると「作って欲しい」という声があり、それが口コミで広がり、今のお仕事に繋がっています。皆様とペットのお話しをしながら作品作りをしています。

ペットオリジナルクッション

作成シーン

ペットロスの相談に乗りながら糸を編んで作ってます。