SNSでの投稿について

SNSでアップしても良いですか!?

というお問合せを良く頂きます。

 

ツイッター、インスタ、facebookなどご自由にご投稿頂けます。

 

ファンデルワンではfacebookページがありますのでこちらにアップも可能です。

https://www.facebook.com/amimono.vanderwan/

お客様の作品も載ってます。

fbページ

facebook内で「ファンデルワン」と検索してみてね♪

ファンデルワン

 

投稿するときには次の点にご注意下さい。

ペットの作品の場合は、飼い主さんに許可を取って頂いた方が良いかもしれません。

お車の作品の場合は、ナンバープレートが見えないようにしたほうが良いでしょう。

(気にならない人はそのままでも良いです)

子供さんや人物の写真で作った場合は、アップしても良いかどうか慎重に判断して下さい。

判断はお任せします。

 

投稿によりトラブルがあった場合に当店は責任を取れませんので予めご了承下さい。

 

私の想い・私の願い

この記事がお役に立てたなら、とても嬉しいです。
もしよろしければ、私がこのブログを書き始めた理由や、現在の活動についてもご覧ください。

良くある相談内容

ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

寂しさや来るがあとから押し寄せてきます

亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

自分の責任で死なせてしまったと後悔しています

とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

その他の相談をこちらからご覧頂けます。

作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

京都工芸繊維大学卒業。在学中は繊維工学・編み・織り・素材など繊維全般を学ぶ。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

作成シーン

クッション

温もりたい

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