友達の愛犬、お誕生日ホームパーティーに持っていくプレゼント

ファンデルワン

ペットのお写真で作る、オリジナルオーダークッション♪

飼い主さまへのプレゼントにご利用頂いています。

詳細はこちら

皆さんこんにちは、ファンデルワンへようこそ。

編物の模様でオリジナルクッションを作っている、編物のお店です。

何度もご注文下さる方に、ある日どのようなことに使っていらっしゃるか聞いてみました。

すると、わんちゃんを飼っている友達のホームパーティーで毎回プレゼントされるのだそうです。

愛犬のホームパーティー

わんちゃんのお誕生日に、お友達とその愛犬をお呼びしてお誕生日会をされるとの事。その時に皆さんがお誕生日プレゼントを持ち寄るそうで、お客様はクッションやひざ掛けなどその都度お贈り先様からリクエストを聞いてご注文下さるそうです。

他の方も素敵な物をご用意されるそうですが、誰ともかぶらないですしお贈り先様にもとても喜ばれるのでご自身も自信を持って渡されるそうです。

パーティーでは主催者の方も皆さんにおもてなしをし、美味しい紅茶を頂いたりわんちゃんの形をしたクッキーや普段は買わないちょっと高価なスイーツなどでお祝いされるそうです。

お部屋を汚さないようにオムツを着用して参加される方が多いとか。

また、お誕生以外の日でもお客様をお呼びしてパーティーされることもあるようです。

プレゼントを贈る機会

あるお客様はこうおっしゃいます。

「いつもお世話になります。今度わん友さんのホームパーティーがあるのでその時にクッションを作って欲しいのですが・・・。」

きっと主役の飼い主さんかお誕生日のわんちゃんがいて、その人(そのワンコ)に贈るプレゼントかな~と思っていたのですが、特に誕生日とかではないとの事。

日ごろからお世話になっているし、パーティーに呼んでもらったのでこの機会にと何かお礼をしたいという感じでした。

そういえば、お友達だからと言って皆さんが誕生日を把握しているわけではないでしょう。

わんちゃんのお誕生日なら名刺交換やSNS等で分かるかもしれませんが、飼い主さんのお誕生日はよほど親しくない限り分からないかもしれません。

でも、そんな相手の方に何かお礼をしたいと思ったらどんなきっかけで贈り物が出来るでしょうか。

そこでお友達のお宅に呼ばれたことがちょうど良い機会になるようです。

大型犬のお誕生日会

愛犬同伴のホームパーティーなんてとても憧れます。

我が家はニューファンを飼っていたのですが、ニューファンのホームパーティーなんてやってる人いるのかな?それはそれは恐ろしいことになりそうな予感(笑)

時には人の数より犬の数の方が多くなったりして、また同じ犬種ばかりの時にはみんなが横一列に並んだらとても絵になりそうですね!

お客さまの中にはそのようなお祝いの席でのプレゼント用に使われる方が何人かいらっしゃいます。

毎回ファンデルワンの作品を贈ると皆さんがとても喜ばれる。

周りの人もステキな物を贈られるけれど、ファンデルワンの作品はそれらとはちょっと違っていて、商品アイデアも面白い、などなどお喜びのご感想を頂きます。

リピート注文が多いのはとても嬉しい事です☆

我が家流のホームパーティー

私も時々友達を呼んでホームパーティーを開きます。

理由は特になく、温かくなればお庭でバーベキュー。

寒くなれば鍋パーティー。

きっとそんな感じでワンコたちとのホームパーティーを開くのかもしれませんね♪

 

ホームパーティーだから、その様子も家ごとに違うのでしょう。

我が家では猫がいますので、もちろん猫がいても大丈夫な友達しか呼べません^^

ムック(ニューファンドランド犬)がいた頃は、お客さんを呼ぶことが出来ませんでした。

年に一度のお正月のホームパーティーのときどうしてたんだろう。。。むむ、記憶にないぞ!

兄がずっと散歩に出てたのかな?

それとも会社でお留守番させてたのかな?

お客さんが来ると興奮してチビる子でしたww

一品持ち寄りパーティー

実は私は一品持ち寄りと言うのが苦手です。

持って行く方も、持ってきてもらう時も、なんだか気を使ってしまう。

集まった食材はもちろん統一感は無いでしょうし、持ち寄る品によってかなり差が付きます。

手の込んだ手作り料理を持ってくる人もいるでしょう。

お料理の苦手な人がいれば、それはそれは苦痛になるのでは?

下手なものは持って行けれないし、買って来たものでは味気ないし、私自身もそういう会には行かなくなってしまいました。

 

 

私の想い・私の願い

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ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

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亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

自分の責任で死なせてしまったと後悔しています

とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

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作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

京都工芸繊維大学卒業。在学中は繊維工学・編み・織り・素材など繊維全般を学ぶ。

【ファンデルワンのご紹介】
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