トイプードルクッション

トイプードル

JINNYちゃんのご紹介。

丸っこくて、手のあたりもとてもかわいいJINNYちゃん。

黒い子はデザインが難しいですし、お写真も少し暗めでしたが頑張りました。

 

イメージ図案を作成するのですが、その前のデザインについての打ち合わせをご希望でしたので、クッションサイズに合わせてお写真を加工しました。

デザイン

四角の枠がクッションのサイズ(端)になります。

ご希望は

1,白地x白黒

2,背景無し

3,全身入り

 

このデザインをご確認頂きまして、イメージ図案の作成にかからせて頂きました。

イメージ

こちらが編みあがった時のイメージ図案になります。

この図案をご覧頂いてからの正式注文を頂きました。

ペットのクッション

お届け後、お写真を送って下さいました。

レビューも書いてくださいましたのでご覧ください。

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トイプードル特集

クッションの詳細

作品紹介

私の想い・私の願い

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良くある相談内容

ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

寂しさや来るがあとから押し寄せてきます

亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

自分の責任で死なせてしまったと後悔しています

とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

その他の相談をこちらからご覧頂けます。

作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

京都工芸繊維大学卒業。在学中は繊維工学・編み・織り・素材など繊維全般を学ぶ。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

作成シーン

クッション

温もりたい

作品紹介