母の日のプレゼント、猫グッズ

皆さんこんにちは、少し前に猫を飼い始めたファンデルワンの三浅です。

本日も皆さんのわんちゃん、猫ちゃんお写真に囲まれてお仕事しています♪

猫のクッション

ペットの写真で作るオリジナルクッション。

プレゼントにご利用頂いています。

詳細はこちら

母の日が近づき、毎日たくさんのペットたちのお写真が寄せられています。

本日もお写真そっくりに編み物しているファンデルワンの工房です。

 

最近猫を飼い始めたのですが、これが犬みたいな猫でありまして、ずっと私についてきます。

猫ってもっと自由気ままに生きているものだと思っていました^^

私は猫を飼うのは初めてなのでビックリしているのですが、皆さんのおうちではいかがですか?

 

さて、本日は猫ちゃん大好き家族のお母さまへ、母の日のプレゼントを贈ろうというご家族を舞台にして物語り形式で商品のご利用シーンをご紹介させて頂きます。

それではご覧下さい、ファンデルワンのプレゼント物語り、始まり始まり。。。♪

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3度の飯より猫がすき・・・ではないけれど、本当、ウチの親は猫がすき。

 

元々は野良猫だったんだけど、構っているうちにおやつをあげるようになり、そのうちご飯を上げるようになり、気付いたら我が家に住み着いていた。

 

我が家の台所は昔ながらの作りで土間になっている。

都会ではいまどきこんな古い家も珍しいのだろうが、ウチの集落にはまだ何件か残っているので、家を出るまではこれが当たり前だと思っていました。

 

でも、猫を飼うにはこういう作りの方が飼い易いのではと思う。

 

母の日なんて、以前はさして気にしていなかったな。。。

何か贈ったとか、感謝したみたいな記憶はほとんどない。

あ、そうそう、茶碗を洗ったりとか、肩たたきをしてあげたり、そんな記憶はあるような。。。

 

まぁ、小遣いももらってなかったし何かを買ってあげるなんて事はありえなかっただろう。

こんな集落だから店もないしな(笑)

 

でも、実家を離れると母の日の存在が急に大きくなった。

バイト先ではパートのおばさんに話題にされ、姉貴は毎年花を贈っているらしい。

 

大学生になった自分も何かしなくては、というよりは、こういう機会があると感謝の気持ちも伝えやすくて少し助かる。

何もきっかけがないと、なかなか言い出せないからね。。。

 

今は便利な世の中ですね。

母の日に何かを贈ろうと思えばネットですぐに調べられる。

花屋さんが多く目に付くけれど、花は姉貴に任せて・・・と。

俺は、そうだな、うちの猫がらみのグッズを贈ろう。

 

猫の顔を花で作った寄せ植えもあったけれど、姉貴とかぶっても面白くないので、今回はこれにした。

オリジナル猫グッズ

写真で作る、にゃんこのオリジナルクッションだ。

 

母さん、きっとビックリするぞ。

これは姉貴とかぶる事もないだろう。

 

て言うか、俺も欲しいかも(笑)

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良くある相談内容

ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

寂しさや来るがあとから押し寄せてきます

亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

自分の責任で死なせてしまったと後悔しています

とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

その他の相談をこちらからご覧頂けます。

作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

作成シーン

クッション

温もりたい

犬好き猫好きお母さんへ母の日プレゼント