この作品がなかったら、私の心は沈んだままだったかもしれません。

我が家のアイドルのチョコ(5歳)が旅立って、辛くて苦しくて、やり切れないときに、あみものアートの三浅さんのブログに辿り着きました(^^)
ペットロスになり、
タペストリーSサイズをリビングに飾って、毎日「チョコ今から、ママは出かけるね!」と声かけています。
プリントでなく、編み物なので、チョコがリアルに感じられます。
クッションSサイズは、チョコの仏壇の上に飾りました。
寝起きの顔を撮影しておいたものをクッションにして、よかったです。
寝るときはベッド横にチョコがいるようです。
ペットの姿はなくなっても、飼い主の心の中で生き続けてるのです。
共に過ごした短い5年間に感謝でいっぱいです。
この作品がなかったら、私の心は沈んだままだったかもしれません。
ペットロスさようなら。
そして、チョコありがとう
三浅さん、素敵な作品をありがとうございました
ラッピングのリボンに、(チョコ)と名前も入れて頂けて、
嬉しかったです。
ありがとうございました。
作品紹介

病気が見つかってすぐ、あっという間のお別れだったそうです。

くやしさ、後悔、やりきれない想い…

様々な思いが交錯する中、当店を知って下さりご注文頂きました。

1度目のご注文はタペストリー

お届け後にクッションを追加で作成。

2度目のお届けの時にはリボンにお名前を入れさせて頂きました。

お写真を数枚送って下さり、どの写真で作るか相談させて頂きました。

何度もLINEで連絡を取り、ご満足頂ける作品が出来上がりました。

お気に入りの写真、思い出の写真、たくさんあると思います。

迷った時はお気軽にご相談下さい。

私たちのお届けしているのはクッションではなく

「これからもずっと一緒」

という気持ちです。

詳細はこちらをご覧ください。

ずっと一緒

クッションの詳細はこちら

作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

我が家のの思い出に愛犬愛猫の写真で作品を作っていると「作って欲しい」という声があり、それが口コミで広がり、今のお仕事に繋がっています。皆様とペットのお話しをしながら作品作りをしています。

ペットオリジナルクッション

作成シーン

ペットロスの相談に乗りながら糸を編んで作ってます。