友人のワンちゃんの四十九日に合わせて

友人のワンちゃんの四十九日に合わせて、クッションを作っていただいたました。
ペットロスの友人にお渡ししたら、「あの子が帰って来たみたい」と感動してくれました。
クオリティも制作時間も大満足で柔らかい抱き心地も良く、、素晴らしい贈り物が出来ました。
オプションの赤いおリボンも素敵でした。
どうもありがとうございました。
四十九日

 

お写真選びやサイズのご相談。

ご依頼当初からお贈り先様の事を考え、ご質問されていたのが伝わってきました。

私たちもそれにお応えできるよう頑張って作成させて頂きました。

こちらの2枚です。

ポメラニアン

ポメラニアン

リボンもデザインして欲しいとのこと。

喜んで対応させて頂きます。

 

四十九日の頃はまだまだ辛い時間が続く頃と思います。

クッションと、ご注文者様のお気持ちが、支えになる事を願っています。

 

抱きしめるクッション

クッションの詳細

私の想い・私の願い

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良くある相談内容

ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

寂しさや来るがあとから押し寄せてきます

亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

自分の責任で死なせてしまったと後悔しています

とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

その他の相談をこちらからご覧頂けます。

作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

京都工芸繊維大学卒業。在学中は繊維工学・編み・織り・素材など繊維全般を学ぶ。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

作成シーン

クッション

温もりたい

ペットメモリアルグッズがペットロスの支えになったお話し