母の日のプレゼント、何にしようかな、と悩むこの頃

皆さんこんにちは、ファンデルワンの三浅です。

本日もペットのお写真に囲まれてお仕事しています♪

ファンデルワン

ペットの写真で作るオリジナルクッション。

プレゼントにご利用頂いています。

詳細はこちら

当店で作成するクッションは、主に飼い主さまへのプレゼントにご利用頂いていますので、母の日が近い4月5月はとても忙しいシーズンになります。

 

今年も新年度になり、母の日用のご依頼が増えて来ました。

 

さて、そんな頃、毎年思うのが、自分は母の日に何を贈ろうかという悩みです^^

 

以前は犬を飼っていましたのでペット関連のグッズも良かったかもしれませんが、今は犬はいませんし、母はそれほど犬好きでもありません。

(犬は兄が飼ってました^^)

 

その兄は、母に贈る物をちゃんと用意しているようです。

それを見た私、毎年スイーツとか花などを贈るのですが、今年はどうしようかなと悩んでいます。

 

今まで贈った物は、ブログ友達から買ったお菓子やラスク。

特に新潟のナカシマさんのスイーツや安曇野のティンカーベルさんのラスクは大好評でした^^

 

さてさて、今年はどうしようかと思い、母に聞いてみると、

「くれるなら何でも良い」

との事^^

 

確かに何をあげても喜んでくれる人です(笑)

 

普段ではあまり買わないようなちょっとおしゃれなスイーツか、去年同様に花の鉢植えなんかも良いかなと思案中。

自分でも甘党なので、スイーツに気持ちが傾いています^^

 

皆さんはどんなものを贈りますか?

素敵な贈り物が出来るといいですね☆

 

 

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良くある相談内容

ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

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亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

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とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

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作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

京都工芸繊維大学卒業。在学中は繊維工学・編み・織り・素材など繊維全般を学ぶ。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

作成シーン

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温もりたい

犬好き猫好きお母さんへ母の日プレゼント