ボーダーコリー、おもちゃやフリスビーを一緒にデザインして飼い主さんへのプレゼントに使われる例

ワンちゃんにはお気に入りのおもちゃがあると思います。

ボールが好きな子やフリスビーが好きな子っていますよね!特にボーダーコリーなど活動的な犬種はおもちゃを一緒にデザインして欲しいというご要望が多いです。

愛犬オーダーメイドグッズ

こちらはボーダーコリーのレオンちゃん。サッカーボールと一緒にデザインさせて頂きました。

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おもちゃを一緒にデザインする例

フリスビー

ボーダーコリーのお写真で注文頂く時は、フリスビーやボールなどの遊び道具を一緒にデザインして欲しいというご要望が多いです。

特にフリスビー大会に出ているわんちゃんが多く、大会の時の写真で作成される方や、ジャンプしてフリスビーをキャッチしている瞬間のお写真での作成をした事もあります。

「今度の大会の時にひざ掛けを持参し、お友達に自慢してくる」

と、嬉しそうに話して下さるお客様も・・・。

その他、障害物を飛び越えている写真で作った作品は躍動感あふれる仕上がりになりますのでお勧めです。

お気に入りのおもちゃ

亡くなったワンちゃんをモデルにする時に多いご要望が、思い出のおもちゃを一緒にデザインして欲しいというご希望です。

コーギーグッズ

こちらはサッカーボールのおもちゃをデザインさせて頂いた例です。

奥様へのプレゼントとしてご注文頂いたのですが、別の写真に写っているおもちゃを合成させて頂きました。

もう一枚の写真

こちらがそのサッカーボールのおもちゃです。

これからもお気に入りのおもちゃと一緒に、家族みんなを見守ってくれる事でしょう☆

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思い出のおもちゃ

初めて買ったおもちゃ、旅行先で買ってきたお土産、いつも一緒にいたぬいぐるみ、それらを一緒にデザインさせて頂くこともあります。

特にお母さんへのプレゼントとして作成される場合はお母さんが旅行先から買ってきたお土産のおもちゃを一緒にデザインすることがあり、お届け後にそのお土産が話題になる事も多いようです。

 

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ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

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寂しさや来るがあとから押し寄せてきます

亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

自分の責任で死なせてしまったと後悔しています

とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

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作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

京都工芸繊維大学卒業。在学中は繊維工学・編み・織り・素材など繊維全般を学ぶ。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

作成シーン

クッション

温もりたい

犬好きなお母さんへの誕生日プレゼント