母の日用のラッピング、カーネーションのコサージュ

皆さんこんにちは、ファンデルワンの三浅です。

本日もペットのお写真に囲まれてお仕事しています♪

ファンデルワン

ペットの写真で作るオリジナルクッション。

主にプレゼントにご利用頂いています。

詳細はこちら

今年も近づいてきました、母の日シーズン。

母の日はクリスマスに続いて1年で最も忙しくなるシーズンのひとつです。

父の日よりも忙しいのは二人の娘の父である私にとっては少し寂しいところではありますが(笑)、しかし世の中にたくさんの方がお母さまへ感謝されていると思うととても嬉しくなります。

そのお手伝いが出来て光栄です。

 

さて、今年もやります、母の日プレゼントのラッピングサービス☆

母の日用コサージュ

昨年準備したものが残っているから、なんていうわけではありません。

今年の分も、去年買っておいたのです(笑)

 

花の部分は布製で、葉っぱとメッセージ部分は紙製。取り付け部分は・・・多分モールではないかと思います。

 

去年はこれをつけるのが本当に大変でした。

なので、今年は予めいくつか用意しています。

 

これでたくさんご注文いただいても大丈夫!だと思います。

 

おかげさまで、年々注文数が増えています。

これも皆様のお陰です。

 

最初の頃は、1日3件、1ヶ月に約100件の注文が限界かな~と思っていたのですが、今ではそれ以上、もっとたくさんのご依頼に対応できるようになりました。

 

職人も育っていますし、これからも生産体制を整えて頑張って参りますのでよろしくお願い致します☆

ご注文の際に母の日用と仰って頂ければ、対応させて頂きます。

 

 

良くある相談内容

ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

寂しさや来るがあとから押し寄せてきます

亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

自分の責任で死なせてしまったと後悔しています

とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

その他の相談をこちらからご覧頂けます。

作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

作成シーン

クッション

温もりたい

犬好き猫好きお母さんへ母の日プレゼント