感謝の気持ちを伝える方法

皆さんこんにちは、ファンデルワンへようこそ。

当店ではペットのお写真でオリジナルクッションを作成しています。

ファンデルワン

ペットの写真で作るオリジナルクッション。

飼い主さまへのプレゼントにご利用頂いています。

詳細はこちら

さて、当店で作成しているクッションですが、主にプレゼント用にご利用頂いています。

そんな中、特に誕生日とかクリスマスではないけれど、感謝の気持ちを伝えるためとか、お世話になったお礼にクッションを贈られる方もいらっしゃいます。

 

皆さんはどのようにして感謝の気持ちを伝えますか?

私は写真が好きなので自分で撮った星の写真を贈ったり、言葉を贈ったりしています。

言葉と言うのは、ある方から自分で撮った写真に詩をつけて欲しいと言われたことがあり、その方にはとてもお世話になっていたのでアルバムを作り、写真と詩を入れて贈ってあげました。

 

とても喜んでもらえましたよ^^

 

自分が受け取った物としては、その方から頂いた火箸で作った風鈴。

これにはビックリでした。

いつものお礼だと、誕生日に頂きました。

 

その他、ポストカードを頂く事があります。

筆で直筆で感謝の言葉が書かれていました。

デジタル化されたこの時代、手書きでしかも毛筆で、感激いたしました。

 

当店のクッションも、飼い主さまにとっては何よりもたいせつなペットたちをモデルにしていますので、とても喜んで頂けているようです。

また、印刷ではなく編み物で出来ていますのでサプライズ性もあり、受け取られた方は嬉しさと驚きで二重の喜びを感じられるとか。。。

 

人と人との繋がりが薄れつつあると言われる今日ですが、やはり心の中にある感謝の気持ちには変わりは無いのかもしれませんね。

 

皆さんも素敵な贈り物が見つかりますように。

そして皆さんのお気持ちが相手の方に届きますように。

私の想い・私の願い

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ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

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亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

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とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

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後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

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作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

京都工芸繊維大学卒業。在学中は繊維工学・編み・織り・素材など繊維全般を学ぶ。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

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クッション

温もりたい

お礼,感謝の気持ち