動物保護活動

ファンデルワン

ペットの写真で作るオリジナルクッション☆

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皆さんこんにちは、ファンデルワンへようこそ。

我が家の猫がいた動物保護施設アミティエさんで、動物保護フェスティバルが開催されました。

私が家で飼っている猫たちもこの施設からやってきました。

動物保護の為に飼い始めたというわけではありませんが、結果的に少しでもお役に立てているのであれば幸いです。

 

さて、このフェスに当店も出展して欲しいとオファーを頂きまして、商品の展示をさせていただきました。

当店の作品はオーダーメイドになりますので、やはりこういうイベントの時にはご説明が難しいですね^^

でも施設の看板犬、クーちゃんとマリオちゃんのお写真で見本を作成させていただいたので、施設の皆様からは好評でした。

イベント後はサンプルを施設に寄贈し、無事に終了。

 

イベントではワンワン運動会や犬のしつけ訓練をしていたほか、グッズ販売やB級グルメのコーナーなどがありたいへん盛り上がっていました。

 

これからも私たちが出来る活動はないか探していきたいと思います。

我が家の二匹の猫もこの施設の出身です。

猫たちとのご縁を頂き感謝しています♪♪

私の想い・私の願い

この記事がお役に立てたなら、とても嬉しいです。
もしよろしければ、私がこのブログを書き始めた理由や、現在の活動についてもご覧ください。

良くある相談内容

ペットロスはいつまで続くの?

私はこう思います。ペットを亡くした辛さは、一生続く。(記事をご覧ください

泣いてばかりでは亡くなったペットも悲しむの?

いいえ、そんなことは無いと思います。むしろたくさん泣いてあげて欲しいと思います。ペットのためにも、ご自身の為にも。(記事をよむ

寂しさや来るがあとから押し寄せてきます

亡くなった時に泣けなかった人や、責任を感じている人の中には、後日辛さが押し寄せてくることがあるようです。私はペット達を信じてあげる事で、辛さから抜け出すことが出来ました。(記事を読む

自分の責任で死なせてしまったと後悔しています

とても多い相談ですが、多分、あなたのせいだと思っているのは、あなただけではないでしょうか。亡くなったペットをはじめ、誰もが、「あなたがペットを愛していた」事実を知っています。この記事で少し楽になって頂けると嬉しいです。(記事を読む

ペットを死なせてしまった後悔や罪悪感から立ち直ったきっかけ

後悔している理由によって立ち直れるきっかけは様々ですが、お客様の中には確実に立ち直っている人がいらっしゃいます。皆様の体験をご覧ください。(記事を読む

その他の相談をこちらからご覧頂けます。

作者紹介

三浅俊幸

ニット作家:三浅俊幸

ペットロスの相談を受けつつ製作しています。相談件数は20年で13,000人を超えました。気持ちが完全に癒えることは一生ないかもしれませんが、ニットの温もりでペットを思い出して頂き、頑張る皆さんを応援出来れば幸いです。

京都工芸繊維大学卒業。在学中は繊維工学・編み・織り・素材など繊維全般を学ぶ。

【ファンデルワンのご紹介】
糸を編んで作る
うちの子のニットアイテム

作成シーン

クッション

温もりたい

お礼,感謝の気持ち